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夢日記2
☆☆☆☆☆紙芝居の楽しさを伝えたいコーナー☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆



紙芝居の醍醐味


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さて、前回の続きです。

世界に類をみない「えげつなく高い塔」のさきっちょをつけてしまったあとのお話。

ごほうびはその偉業を成し遂げた時にはめていた手袋でございました。



「これは世界中がうらやむ歴史的な財産になるだろう。大切にしなければ。」

と心に決めるも・・・



いつしかてぶくろのことなどわすれついついうかれてしまい・・・



きづいたときにはあとのまつり。。。



「ぞんざいにあつかった自分が悪いんだ。きっぱりあきらめよう」

と言い聞かせるも、人のかばんの中身が気になる始末。。。



しかし、きっぱりとあきらめられる瞬間が突然やってきたのです。



そう、あきらめるもなにも、夢だってんだからぁしょうがないねぇ〜。

とっても気をもみながらむかえた朝でございましたとさ。

カテゴリ:メンバーブログ | 10:22 | comments(0) | trackbacks(0)
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